貧乳なんて言わせない!評判の良い豊胸クリニック選び

HOME » 豊胸手術のオモテと裏 » 脂肪注入法

脂肪注入法

脂肪注入法の豊胸術とは、ウエストや腹部周り、お尻、ふくらはぎ等、自分の身体の脂肪の気になる部分から脂肪を吸引し、その脂肪を胸に注入するというものです。

自然な脂肪注入での豊胸で身体全体のスタイル改善

バッグ式とは違い、自分の脂肪なので手触りも見た目も自然、レントンゲンに写ってしまう心配もありません。

手術自体もかなりシンプルで、局所麻酔のみでオペも約1時間で済みます。メスを使うことがないため、手術痕が残ることもほとんどありませんし、手術後の回復にも時間がほとんどかかりません。

また、脂肪吸引した部分は脂肪がつきにくくなるようになり、逆に胸には脂肪がおのずとつくようになります。胸ばかりではなく、身体をトータルで美しくする脂肪注入法は、安全性、完成度等を総合してメリットの大きい豊胸手術といえます。

トラブルを避けるためには、医師選びは慎重に

脂肪を吸引して、胸にそれを注入する。それだけいうと、なんだか簡単に誰でもできる手術ではないのかと思えます。しかし、脂肪吸引はやはりある程度の危険は伴うと考えていいでしょう。

実際、2009年の年末には、死亡事故が発生しています。また、胸の形は千差万別だし、どのような形を美しいと感じるかも人それぞれです。

ですから、やみ雲に脂肪を胸に注入しても必ずしも患者が満足いく結果になるとは限りません。医師の経験とセンスが大きくものをいいますし、事前にどのような形にするか、どこに注入するか、しっかり確認をとる必要があります。

くれぐれもクリニック選び、医師選びは慎重にとお勧めします。執刀医が実績のある信頼できる人物か、その執刀医自身がカウンセリングをしてくれるか、この2つが選ぶ際には大きな基準となります。

私が選んだ豊胸クリニックはこちら